野草の雫(HIRO野草研究所)

このページでは、野草酵素ドリンク「野草の雫」について情報をまとめています。

野草の雫画像

野草の雫の口コミをチェック

  • 原液はとっても甘いです。お湯で少し割ると、飲みやすくなるのではないかと思います。私の場合、夏場は黒酢の酸味をプラスするようにして楽しんでいます。自分の好みでアレンジしやすのが良いです。
  • ダイエット目的で購入しました。朝ご飯はこちらとフルーツだけにしているのですが、ランチタイムまで、間食せずに過ごせています。味は少しクセがありますけど、慣れてきたらおいしいと感じられるようになりました。
  • 黒糖のような味で甘いです。私的には、なかなか飲みやすいと感じています。息子にも健康管理のために飲ませているのですが、問題なく飲めています。しばらく続けてみます。
  • これまで、他の酵素ドリンクも試したことがあるのですが、味が甘すぎてとても続けられませんでした。こちらは黒糖が入っているということで、やさしい甘さだと思います。私は梅肉エキスをプラスしています。
  • とても甘いので、私は炭酸で割って飲むことにしています。小腹が空いて、チョコレートなんかが食べたくなってしまう時、我慢してこちらを飲むようにしているんです。おかげで、無駄な間食が減らせましたよ。

野草の雫の特徴

野草の雫は山梨県にある「ヒロ野草研究所」が生産。代表の標ヒロ氏は、 50年以上野草の研究を続けている 専門家であり、全国で講演なども行う人物です。

「野草の雫」は、同研究所が精魂込めて、手造りで仕上げた商品。厳選した野草や新鮮な野菜、果物、海藻、そして貝化石など、50種類以上の原料に乳酸菌や酵母菌、そして黒糖などの糖質を加え、共生培養させています。 毎日手作業で攪拌(かくはん)しながら、1年間じっくりと熟成を重ねている 商品なのです。

20mlの付属カップに満たした原液を、お水や炭酸などで割って飲むのが、推奨されている飲用法。1日1~2回が目安量ですが、だいたい36回分の内容量ですので、コスパを考えながら飲用していくと良いでしょう。

野草の雫の商品概要

商品名(会社名) 野草の雫(HIRO野草研究所)
一日あたりの価格 180360
本体価格 6,480
内容量 720ml
飲み方 付属カップに満たした20~40mlの原液を、お水や炭酸などで割って飲む
原料 蔗糖、黒糖、オリゴ糖、ドクダミ、オオバコ、ハト麦、エビス草、ヨモギ、スギナ、アカザ、イチョウの葉、甘草、スイカズラ、マタタビの木、クコの葉、ツルナ、ナルコユリ、アマチャズル、ウコン、弟切草、カワラケツメイ、カキドオシ、ケイ(桂)、エゾウコギ、ツユ草、ハブ草、松葉、キダチアロエ、赤目柏、ウコギ、クコの実、隈笹、タンポポ、ナンテンの葉、コナラ、土アケビ、キャベツ、モヤシ、ブロッコリー、胡瓜、玉ネギ、大根、人参、馬鈴薯、蓮根、ゴボウ、山芋、椎茸、舞茸、ほうれん草、ナタ豆、パセリ、トマト、小松菜、カブ、パパイヤ、パイナップル、リンゴ、レモン、昆布エキス、貝化石