酵素物語(こそば亭)

このページでは、野草酵素ドリンク「酵素物語」について情報をまとめています。

こそば亭_酵素物語

画像引用元:こそば亭公式WEBショップ
http://www.kosobatei.jp/item/009/

酵素物語の口コミをチェック

ネットでの口コミ・評判

  • 上越、妙高地域は、発酵に適した気候で古くから発酵食品の製造が盛んな地域です。発酵の文化と技術の伝統がある上越・妙高で自生する野草をはじめとする原材料を使い作られているのが、酵素物語です。
  • 伝統の発酵技術で大切にしている、発酵過程に使う陶製のかめによって、発酵を促す微生物が活発化します。また、通気性と赤外線効果によって自然かくはんされるため、まろやかでこくのある味に仕上がっています。
  • 保存料や防腐剤を使用せず、無添加なので、安心して飲むことができます。

酵素物語の特徴

酵素物語を開発販売している「こそば亭」は、新潟県の妙高市にある、知る人ぞ知る蕎麦の名店です。

同店の蕎麦は、妙高山麓の深い谷間の奥で、奇跡的に生き残った希少在来種蕎麦「こそば」のみを使用しています。またつなぎにも妙高山麓に自生する「オオヤマボクチ」の葉の繊維を使用しているのだとか。

伝統に根付いた幻の味を今に伝える、貴重な蕎麦の専門店ですから、「地産地消」という言葉だけでは片づけられない重みが感じられますね。チャンスがあれば、ぜひ訪れてその蕎麦を味わってみたいものです。

そんな同店ですが、自慢の蕎麦の味を「全国の蕎麦好きに伝えたい」とWEBショップを開店し、通信販売に乗り出しています。ラインナップは半生タイプのオリジナル蕎麦が中心ですが、酵素ドリンクも販売。それが「酵素物語」なのです。

上越・妙高地方ならではのこだわりが詰まっている酵素物語

酵素物語は、上越・妙高地方に自生する野草をはじめ、野菜や果物、そして海藻など80種類の原材料エキスを凝縮した商品です。自然な攪拌(かくはん)作用が期待できる、こだわりの陶製かめを採用し、じっくり発酵~熟成の段階を踏んでいます。

上越・妙高地方は夏は高温多湿、そして冬も豪雪の影響で低温多湿という、発酵に適した気候風土の土地です。遠い昔から家内制工業として、発酵食品を製造してきたエリアでもあるため、ノウハウは充分。もちろん保存料や防腐剤などの添加は一切行われていないので、安心して飲用できそうですね。

なおこちらの商品は、大手ECサイトなどでの取り扱いはなく、あくまで自社運営のWEBサイトを通してのみ、販売されている商品のようです。時期によっては品切れ状態となっていることも。こちらの商品に興味を持った方は、こそば亭に直接問い合わせてみてください。

酵素物語の商品概要

商品名(会社名) 酵素物語(こそば亭)
一日あたりの価格 約294円
本体価格 5,880円
内容量 500ml
飲み方 原液25mlを、お水や牛乳などで割って飲む。原液のままでもOK
原料 ヨモギ、ウコン、ドクダミ、キダチアロエ、高麗人参、センシンレン、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、霊芝、アマチャヅル、トチュウ葉、オオバコ、甘草、マツ葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユ草、ツルナ、マカ、トンカットアリ、ハブ草、ハト麦、スギナ、ビワ葉、ラカンカ、クコの実、レンセンソウ、モモの葉、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、ベニバナ、エゾウコギ、エンメイ草、モロヘイヤ、セッコツボク、アカメガシワ、クコ葉、カキの葉、カミツレ、カリン、シソ葉、桑葉、メグスリの木、田七人参、キキョウ根、ナツメ、サラシア、マタタビ、エビス草の種子、紅参、アガリクス、ルイボス、アムラの実、タマネギ外皮、キャッツクロー、ウメ、キンカン、イチジク、ミカン、パイナップル、リンゴ、グレープ、メロン、レモン、グレープフルーツ、アンズ、トウガラシ、ショウガ、シイタケ、ニンジン、タマネギ、パセリ、キャベツ、ゴボウ、モヤシ、ニンニク、コンブ、フノリ